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I'm already addicted to you!

花びらが散る前に迎えにきてよ、王子様。

愛おしいあなたへ。


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愛おしい貴方へ。

大好きな大好きな、中島健人様へ。

 

23歳のお誕生日おめでとう。

 

22歳の健人くんとの思い出は本当に濃いものだったなぁ。

 

もともと14歳の頃から健人くんのことは知っていたし応援もしていたけど、でも地方の学生で当時は別にメインとして応援していたグループがあって名古屋公演くらいしかコンサート行けなかったし、例のあの時代は本当に冷め切ってたし。ずっと見てきていたけど見つめ続けていたわけじゃなかった。

 

でも去年の二月。色々なことが重なって、私の心に灯りをつけてくれたのはまぎれもなく健人くんでした。

 

真剣に見つめてから、いままで私が思っていた健人くんよりもっともっと本当は魅力がある人で20歳過ぎてこんなにアイドルに夢中になるかってくらい健人くんの虜になっていました。

 

歓迎魂という素敵なコンサートから22歳の健人くんと私の思い出が始まり・・・

 

初夏にあった私的大勝負も煮詰まっていたときにあなたの書いた一曲を聴いていたら、ぱっといいアイディアが思い浮かび書いたらそれが採用されて、勝負に勝つことができて。その時、私が思ったのは相談にのってくれる先生みたいだなって。

 

ソロ魂もやっとの思いで行けて、Jr.時代から見てるから本当に成長を感じましたが、それ以上のものがあって。コンサートであんなに腰抜けそうになったのも初めて。

ハニバタ風に書くならモルフォKにたっぷりたっぷり私という名の花の蜜を吸われて息ができなくなるくらい気持ちが高揚して気持ちよくなって。もっともっとと求めて、すべてをモルフォに体を預けたくなる感じ。

誰か分かってくれないかな?でもね、本当にねハニバタみて「私は中島くんからはもう逃げられない。」ってこの時確信しました。時にはカレシ的な存在。

 

そして、、初めて自担が「のんたん」と呼んでくれた年。

私、今までもラジオは好きで色々お便りを送ることはあったけど採用なんてされたことがなくて。でも、らじらー!が始まって採用されるまで毎週1通以上は送ると決めて送り続けるようにしたら7月9日に初めてお便りを読んで貰えました。忘れもしません。お友達の付き添いでキスマイのコンサートに行ってた日で、今日は1日キスマイで終わるだろうなと思っていながららじらー!を聞いていたら読まれて。しかも健人くん。本当に嬉しくてめっちゃ泣いた記憶があります。全部、健人くんにもってかれたなって。

 

それに丁度この時期から本当に仲のいいお友達から言われるようになったんですよね。

「けんと、おっかけてる時ののんたんはキラキラしてる。」って。あ、そうなんだってビックリしたのはなんとなく覚えていて。魔法使いなのかな?って思ったり。

 

 

健人くんはこの何年間、私の中でなくなりつつあった大切ななにかを見つけ出して、少し時間をかけて取り戻してくれてるんだろうなって。

だから、私の心のリハビリの大切なお医者さんでもあるんです。

 

 

なんかね、こんなアイドルいないと思うよ。

カレシ的存在のアイドルなんて探せば他にいると思う。

けど、健人くんみたいに人によっては色々な見方ができるアイドルはドコ探してもだれもいない唯一無二の存在だと感じる。

 

だれかさんの言葉をぱくるつもりはなかったけど、

中島健人という1ブランドが確率してると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

すっごく優しい健人くん。

照れ笑いがかわいい健人くん。

なにごとにも真剣に取り組む健人くん。

あまい言葉をいってくれる健人くん。

優しく包みこんでくれる天使のような健人くん。

ちょっとS気のあるイジワル健人くん。

キメててかっこいい健人くん。

 

どんな健人くんも大好き。

 

 

22歳の健人くん、素敵な思い出ありがとう。

23歳の健人くん、素敵な思い出つくろうね。

いつもいつも健人くんありがとう。

健人くんに出会えて幸せです。大好きです。

 

もっとこれからもあなたのそばにいることができますように。