I'm already addicted to you!

花びらが散る前に迎えにきてよ、王子様。

Cinderella

こんばんにゃん(=^..^=)♡

今日はTwitterのタグで担当について語ってくださいというリクエストを頂いたので三人を一人づつ書こうと思います。

 

Cinderellaが好きな嫉妬深い王子様。

 

Blue Rose花言葉「奇跡」がとっても似合う王子様。

 

私がカレに出会ったのは、SUMMARY2008

でもあんまりその時は記憶がなくて。

パンフレットで1人入ったばかりのJr.で1ページも紹介ページをもらってて。

この人、きっと売れる。

なんとなくそんな予感がした。

 

カレの初ドラマ出演が決まり、カレを意識するようになって。

でもその頃はカレのシンメの方がスキだった。

それは私がずっと好きな人のことを慕ってくれていたから。

 

時は2009年3月。

初めてカレに触れた。

Hey! Say! 7 Spring Concert 2009

カレはカレの大好きな山田くんと一緒に高いステージからしゃがんでハイタッチをしてくれた。

カレの笑顔はとっても優しかった。

その頃から少し意識はしていたのかもしれない。

 

2009年夏

恋して悪魔の半田くんがステキだな〜と心のどこかで思いつつも、

なかなか周りに言えず・・。

NYC Boysでカレの背中を密かに追い。

JUMPのバックダンサーとして踊るあなたを遠くから見ていた。

 

2010年

この年はずっと遠くから少クラを通して見ていた。

B.I.Shadowの存在がおっきくなって、Jr.ではB.I.Shadowが一番!と胸を張って言えるくらいに。

 

2011年上半期

「大切なものはすべて君が教えてくれた」でかわいい〜♡と思って、

「生まれる。」の演技で感動して。

 

私が完全にカレを意識するようになったのはこの後。

 

2011年 SUMMARY 2011

メイングループがこの当時色々あって、代役を任されたのはカレだった。

最初はえ?とも正直思ったけれども、ある人の意見をみて、

「大きなプレッシャーやアンチに耐えながら頑張るカレを評価しようよ。」

そうだ、カレの代役ぶりがどれだけすごいかみよう。

上から目線の言い方しかできなくてカレに申し訳ないけど。

ドラマで不在のメンバーもいて、薮くんと背中合わせに歌ったカレ。

それも私が見た日はその初日。

ビックリした。カレからしたら薮くんは大先輩。緊張だってしたはず。

でも、カレは完璧だった。

私はカレに魅了された。

きっと、もっと伸びる_____。

 

2011年秋

そして、Sexy Zoneデビュー

正直不安なことばかり。大丈夫かな?という気持ちがどこかであって。

でも、私にできることなんてそんなにないし。

デビューCDを今までの感謝の気持ちを込めて買おう。。。

 

2012年

本当は彼らの姿をみたかった。

でも、メインはJUMPだったから・・。

田舎の高校生の私はSexy Zoneまで足運ぶことはできなかった。

でも、Single CDは買い続けテレビでずっと応援はしていた。

お茶の間ファンの時代。このへんまではずっとそんな感じ。

まだ、どちらかというとこの頃まではカレのシンメの方がスキだった。

 

大きく変えたのは、ここから______

JOHNNYS' World

私がたまたま入った日は、森光子さんの追悼公演。

いうならば特別な日だったから余計に輝いて見えたのかもしれない。

1人シェイクスピア

「オレやりたい!」って自己主張していたのが猛烈に覚えている。

じゃんけんに勝って、この日はカレ。

とても圧巻した。特にロミオとジュリエット

ロミオすごかったなぁ。もっと、もっと見ていたい。

君と・・・Milky Wayのピアノでカレのしなやかさがハッキリみえて。

 

私、この人をSexy Zoneの中で一番応援したい。

 

2013年 Sexy Zone Japan Tour 2013 in Nagoya

初めてSexy Zoneのライブに参加。

感謝祭も行ってるから5人は見ているはずなのに。

コンサートでメインで歌い踊るカレをみるのは初めて。

かっこいい。

カレの作り出す甘い世界観は居心地がよくて。

この頃からきっと離れることが、

だんだんできなくなっていったのかもしれない。

 

2014年 2020world、Sexy Second

シェイクスピアの演技がビックリするほど上手になっていたの。。。

今でも覚えてる。

人ってこんなに成長するんだな〜って。

セクセカは、初めてセクゾに会わせた後輩がすっごく喜んでくれて。

その子もカレのファンだったけど、

カレが後輩に他にもカレのファンはたくさんいるのに

私の後輩ばかりにファンサしてたね。

横目で「さすが、やるなぁ。」って笑っていた私。

それをみて大爆笑していましたね。

笑顔なあなたを応援したいって心から思ったよ。

 

この後、Sexy Zoneには苦難?といったら、

語弊があるかもしれないけど色々あって。

健人くんはスキだけど、

Sexy Zoneというグループは疎遠になってしまい。

 

カレの主演ドラマは何気に見ていたけど。

それ以上でもそれ以下でもなくて。

 

なんだかんだで2015年。

Sexy Power Tour オーラス

この1公演しか入らなかったけど、でもこの1公演は私にとって大きかった。

この時、Black Cinderellaにはまっていたなぁ。

 

その時のカレをみて、

 

今はグループが乗り越えなきゃいけない危機かもしれない。

でも、カレの目をみて思った。

絶対に乗り越えられる。

ファンを続けるべきか悩んだけどもう少し彼らをみていよう

 

ソロ魂はいけなかったけど、テレビでソロの新曲とカレが歌うのを聞く度

「やっぱりすごいな」「この世界観スキ。」

カレが作り出す世界にはやっぱりはまっていて。

 

そして、時は2015年冬。

私の思っていたとおり。

カラフルEyesで何十倍もおっきくなった彼らをみた。

そこにいるカレは私が知っているカレよりももっと、

もっとおっきくなっていた。

 

2016年 Sexy Zone Fan Meeting '16

結果この出来事が私がカレに対する思いが大きくなったイベント。

私の参加した会場は私の地元。

高校時代よく歩いていた通学路に面している会場。

その他にも色々と私の中では大きな出来事があって。

このファンミは本当に楽しみにしていた。

ファンミの会場で仲良くなれたお友達もいて、

大好きな彼らが地元に来てくれて。

それだけでも胸がいっぱいだったのに。

 

ハイタッチ。

カレにハイタッチするのは約7年ぶり。カレにどんな言葉を言おう。

カレに言った言葉はここでは秘密です。

でも、7年で人ってこんなに変われるんだ。もっと、知りたい。

 

黒崎くんの言いなりになんてならないをみて、更に思いがあふれ。

 

Welcome to Sexy Zone Tourをみて、

Sexy Zoneというグループがもっと好きになったしもっと知りたくなった。

 

仕事がただでさえ忙しいカレ。でも、仕事はPerfect。

privateでは学校も行っていて。

そんなカレを尊敬していて。

 

どれだけ辛いことがあってもカレの姿をみたら

私も頑張ろうって思える。

 

私が思っている以上にきっとカレはもっと活躍するし、

羽ばたける人だと思う。

 

このままカレをずっとみていたい。

そう思っています。

 

Cinderellaにでてくる王子は、

自分が一目惚れしたCinderellaを諦めずに広い街から探しだした人。

ただ、彼女だけをみつめていた人。

そんな姿勢はカレもとっても似ているかもね。

 

その、まっすぐな愛は安心感を与えてくれる。

カレのつくるLOVEの世界にきっともっと私ははまるんだろうな。

 

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